2019年11月12日
🏠静岡市駿河区丸子新田 K様邸 新築現場-20 基礎パッキンを噛ませて土台設置
基礎の天端に土台をセット。
基礎のコンクリートは湿気を含みやすいので、必ず基礎パッキンを挟んでから組みます。
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基礎は配管の経路の通り道を確保しながら作ってあります。 この隙間は『人通口:じんつうこう』と言って 床下の点検の時には人も通る道です。
痩せてる人限定の人通口! 太い人は二度と☀を見る事が出来ない可能性があります(笑)
木材の繋ぎ目は『ほぞ』を掘って嵌め込みます。簡単にいうと♂と♀を差し込む要領!
土台の内側には、大引(おおびき)を高さを揃えて設置します。 下で荷重を支えている束は鋼鉄製。
床下に断熱材を敷き込んでから構造合板を貼って床の下地を造ります。
天気が心配なので、ビニールテープを貼ってからブルーシートで覆います。
蒔田
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