2019年11月19日
🏠静岡市葵区井宮町 I様邸新築現場-19 鋼製束で大引と床を支えます
基礎の上に土台をセットします。
硬質樹脂でできた基礎パッキンを挟んで据え付けますが、これは床下に湿気が籠らないように通気のガラリが付いています。
土台と同じ高さで大引きをセット。こちらは金属製の脚で1階の床を支えます。
鉄ですからシロアリが食べる事も無いし、湿気に強く 腐らない、へたらないので最強の束(つか)です。
がっ! まだ鋼製束が基礎に届いていない?@o@;/
↓
キャップを回すと長さがアジャストできます。 最後に接着剤を付けて、基礎に取り付けますが・・・・
床の水平高さを見ながら慎重に床付けします。
翌朝断熱材の充填をして、下地の合板貼りを行いました。
長尺アンカーの穴も繰り抜いて、建て方の準備が完了です。
蒔田
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